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見本のフォームで試す

ここにある 53 本は、FormCarbon の入力のしくみを変えるたびに自動で確かめている見本そのものです。製品ページの数字も、この一覧から出しています。

FormCarbon を入れてプロフィールを 1 つ作り、下のフォームを開いて拡張機能のボタンを押してください。各欄に入る値が先に出るので、確かめて「入力」を押すと入ります。どのページも、送信ボタンを押してもどこにも送られません。

まずはここから

日本のフォームから、違いが分かりやすい 3 本です。

フォームの種類で選ぶ

日本語のフォーム8 本

ほかの国のフォーム45 本

海外のサイトで買い物や登録をするときのフォームも試せます。

9 つの言語と地域のフォームで確かめています

9 言語・53 本の見本フォーム・1,010 欄で確かめています。

内訳は、入れる欄 648、入れてはいけない欄 358、候補として出すだけの欄 4 です。入力のしくみ(エンジン)を変えるたびに、この全部で、正しく入るか、入れてはいけない欄に入らないか、送信が起きないかを確かめています。

日本語 8 本 137 欄
英語English 23 本 337 欄
ドイツ語Deutsch 4 本 92 欄
フランス語Français 3 本 76 欄
スペイン語Español 3 本 66 欄
ポルトガル語(ブラジル)Português (Brasil) 3 本 72 欄
中国語(簡体字)简体中文 3 本 75 欄
中国語(繁体字)繁體中文 3 本 80 欄
韓国語한국어 3 本 75 欄
同じプロフィールを、国の違うフォームに入れたところを並べた画像。

入れてはいけない欄を見分ける

パスワード、カード番号、見えない欄、ハニーポット(ロボット避けの見えない欄)、書き込むと送信が起きる欄には入れません。下のフォームで、見えている普通の欄にだけ入り、ほかの欄には何も入らないことを確かめられます。

Quillfold の拡張機能

フォームに出てくる店や団体の名前は、どれも架空のものです。

別オリジン(ドメインやポートが違うところ)から読み込んだ iframe の中のフォームには対応していません。この見本は 1 つのオリジンで出しているため再現できず、載せていません。

Fake Filler や Form Filler を使っている方へ。それぞれが向いている場面を、FormCarbon が要らない場合も含めてまとめています:Fake Filler との違い、Form Filler との違い。